ホーム > 地域振興局・支庁 > 姶良・伊佐地域振興局 > 地域情報・観光情報 > 地域イベント情報 > 姶良・伊佐地域冬(12月~2月)の祭り・イベント
更新日:2023年5月16日
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日程や内容など,変更になる場合がありますので,各お問合せ先に御確認の上おでかけください。
ページ最下部にリンク先一覧があります。
開催日:毎年12月
開催場所:龍門司焼企業組合(住所:姶良市加治木町小山田5940)
お問合せ先:龍門司焼企業組合(TEL:0995-62-2549)
〈概要〉
300年の伝統を受け継ぐ龍門司焼企業組合では,一年間の制作発表として,花瓶,飯碗,湯呑,皿,マグカップなど取り揃えた「陶器祭」を開催します。約10000点を展示販売し,その他,ロクロ体験や花瓶の重さ当てクイズなどもあります。
開催日:毎年12月中旬
開催場所:かもだ通り商店街(住所:姶良市加治木町本町)
お問合せ先:かもだんさるく実行委員会(E-MAIL:kamodan-saruku@gmail.com)
開催日:毎年1月1日
開催場所:霧島神宮境内(住所:霧島市霧島田口2608-5)
お問合せ先:霧島神宮(TEL:0995-57-0001)
〈概要〉
元日午前0時と午前2時に,天孫降臨霧島九面太鼓の奉納が霧島神宮社務所前で行われます。白や薄紫の衣装を身にまとい,九面を被って高天原から降りて来た神々に扮し,太鼓やホラを演奏します。幻想的な雰囲気の中,天にも届けと打ち鳴らされる勇壮な太鼓が人々を魅了します。
開催日:毎年旧暦1月18日を過ぎた次の日曜日
開催場所:鹿児島神宮(住所:霧島市隼人町内2496)
お問合せ先:初午祭実行委員会(TEL:0995-45-5111)
〈概要〉
旧暦1月18日を過ぎた最初の日曜日に鹿児島神宮で開催されます。全国でも珍しく,鈴かけ馬と呼ばれる馬の背中に飾りをつけ,首には鈴をつけた馬が踊り連を引き連れて太鼓や三味線にあわせ踊りを踊ります。毎年10万人もの人出があり,鹿児島を代表する祭りです。
開催日:鹿児島神宮の初午祭から一週間後
開催場所:帖佐稲荷神社境内(住所:姶良市鍋倉778)
お問合せ先:姶良市役所(TEl:0995-66-3111)
〈概要〉
かねてより毎年旧暦の1月18日は霧島市隼人町の鹿児島神宮で初午祭が行われ,華やかに飾り立てた馬踊りが奉納されてきました。帖佐地区では,「十九日馬踊り(じゅくんちうまおどり)」として親しまれ,昭和55年頃までは町民総出の賑わいであったそうですが,その後20年近く途絶えることになります。平成12年の関ヶ原合戦400年記念事業で,帖佐ふれあい祭り実行委員会(後に帖佐十九日馬踊り保存会)が馬踊りを復活して今日に至っています。
開催日:毎年2月~3月
開催場所:伊佐市大口地区・菱刈地区
お問合せ先:伊佐市商工会女性部(TEL:0995-22-0224)
〈概要〉
鹿児島県最北端に位置する伊佐市。県内で一番寒い土地から,春の喜びをお伝えします。福が来ますようにと「福かざり」と名付けた手作りの吊るし雛を中心としたひな祭りです。
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