更新日:2026年7月27日
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野鳥における鳥インフルエンザの発生状況について【令和8年7月10日現在修正確定版】(PDF:102KB)
本日の情報はありません。
現在、県内で指定されている野鳥監視重点区域はありません。
令和8年6月19日24時をもって、国内で指定されていた野鳥重点区域がすべて解除されたことに伴い、野鳥サーベイランスにおける全国の対応レベルが「対応レベル1」に引下げられましたので、国の対応マニュアルに応じた監視体制とします。
令和7年11月3日(月曜日)に出水市で採取された環境試料(水)について,鹿児島大学で遺伝子検査を実施した結果,本日,高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1亜型)が検出されました。
【令和7年11月7日プレスリリース資料】(PDF:138KB)
令和7年11月10日(月曜日)に出水市で回収されたナベヅル1羽の死亡個体について,鹿児島大学で遺伝子検査を実施した結果,本日,高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1亜型)が検出されました。
【令和7年11月14日プレスリリース資料】(PDF:140KB)
県家畜防疫対策課の情報ページをご覧ください。
「死亡した野鳥の取扱い」についてご覧ください。
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