更新日:2026年10月23日
ここから本文です。
現在、県内で鳥インフルエンザは発生しておりません。
本日の情報はありません。
現在、県内で指定されている野鳥監視重点区域はありません。
韓国の全南光州統合特別市順天(スンチョン)市の順天湾において採取された野鳥の糞便から高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)が確認されました。
国内ではこれから本格的な冬鳥の飛来シーズンを迎えることから、「野鳥等における高病原性鳥インフルエンザに係る対応技術マニュアル」に基づき、令和8年10月21日15時をもって、野鳥サーベイランスにおける全国の対応レベルが「対応レベル2」に引き上げられました。
ただし、早期警戒期間中(9月~10月)の死亡野鳥等調査は「対応レベル3」相当で実施します。
現在、県内で鳥インフルエンザは発生しておりません。
県家畜防疫対策課の情報ページをご覧ください。
「死亡した野鳥の取扱い」についてご覧ください。
よくあるご質問
このページに関するお問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください