ホーム > 教育・文化・交流 > 文化財・スポーツ > 文化財 > 日本遺産「薩摩の武士が生きた町~武家屋敷群「麓」を歩く~」について > 令和7年度日本遺産「薩摩の武士が生きた町」フォトコンテスト入賞作品について
更新日:2026年2月9日
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本年度で,5回目の開催となる日本遺産「薩摩の武士が生きた町」フォトコンテスト(募集期間:令和7年7月19日~12月31日)には,51点の応募をいただきました。令和8年1月30日に審査会を実施し,一般部門につきまして,最優秀賞1点,優秀賞2点,入選3点,佳作6点,小中学生部門につきまして,優秀賞2点が決定しました。入賞された皆様に深く敬意を表しますとともに,本コンテストに応募いただきました皆様に心から感謝申し上げます。

「玉石垣に映るいにしえの武士の幻影」永田拓三(入来麓)

「英国が来た!」蓮沼闊(鹿児島城下)

「光零れる門」向井柚月(蒲生麓)

「凜々しく勇ましく」堂元久志(加世田麓)

「福山氏庭園でひとり歩き」原口廣志(志布志麓)

「麓を守る」高田高史(加世田麓)

「大楠に学ぶ」橘木雅晴(蒲生麓)

「親子の暖話」木原進(出水麓)

「日本遺産「蒲生麓」構成文化財の共演」齊藤賢吾(蒲生麓)

「男玄関から仮門を望む」大島絵里子(志布志麓)

「美しき城趾」野田卓也(蒲生麓)

「二ツ屋民家への道しるべ」上赤秋乃(知覧麓)

「斜陽に浮かぶ南方神社」真鍋淳之介(喜入旧麓)

「宝を守る人達」長野壮眞(喜入旧麓)
審査委員
熊副 穣:公益社団法人日本写真家協会所属
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