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ホーム > くらし・環境 > 環境保全 > 化学物質対策 > ダイオキシン類 > 令和7年度ダイオキシン類の常時監視結果

更新日:2026年7月30日

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令和7年度ダイオキシン類の常時監視結果

環境調査結果の概要

ダイオキシン類対策特別措置法に基づき、鹿児島県、国、市町などが令和7年度に実施したダイオキシン類に係る常時監視結果の概要は、次のとおりです。

1.大気

  • 調査を行った16地点の全てにおいて、環境基準を達成。
  • 測定結果範囲0.0015~0.098pg-TEQ/立方メートル
  • 環境基準0.6pg-TEQ/立方メートル以下

2.公共用水域(水質)

  • 調査を行った18地点の全てにおいて、環境基準を達成。
  • 測定結果範囲0.020~0.17pg-TEQ/L
  • 環境基準1pg-TEQ/L以下

3.公共用水域(底質)

  • 調査を行った8地点の全てにおいて、環境基準を達成。
  • 測定結果範囲0.14~2.1pg-TEQ/g
  • 環境基準150pg-TEQ/g以下

4.地下水質

  • 調査を行った25地点の全てにおいて、環境基準を達成。
  • 測定結果範囲0.020~1.0pg-TEQ/L
  • 環境基準1pg-TEQ/L以下

5.土壌

  • 調査を行った25地点の全てにおいて、環境基準を達成。
  • 測定結果範囲0.011~11pg-TEQ/g
  • 環境基準1000pg-TEQ/g以下

6.令和7年度ダイオキシン類常時監視結果(詳細)

令和7年度ダイオキシン類常時監視結果(詳細)(PDF:166KB)

よくあるご質問

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環境林務部環境保全課

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