ホーム > 教育・文化・交流 > 世界遺産 > 「明治日本の産業革命遺産」 > 鹿児島県世界文化遺産地域通訳案内士制度 > 世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の英語ガイド研修受講者募集しています
更新日:2026年1月14日
ここから本文です。
鹿児島県では、現在、世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」県内構成資産を案内する通訳ガイド(鹿児島県世界文化遺産地域通訳案内士)の育成に取り組んでいます。
本研修は、実際の場面を想定した実践的な現地研修などにより、ガイディングのブラッシュアップを図り、通訳ガイドとしての活動を支援するものです。実施内容については,チラシをご覧ください。(チラシ(PDF:1,595KB))
座学1:2026年2月14日(土曜日)13時~16時30分(桜島フェリーターミナル2階イベントスペース)
実習:2026年2月28日(土曜日)9時~16時30分(いづろ集合→仙巌園)
座学2:2026年3月7日(土曜日)13時~16時30分(桜島フェリーターミナル2階イベントスペース)
鹿児島県世界文化遺産地域通訳案内士・全国通訳案内士、または通訳案内の学習経験があり、「明治日本の産業革命遺産」県内構成資産および鹿児島の歴史や概略について英語で説明でき、講座のすべての日程(3日間)に参加可能な方。
無料(ただし,実習日の昼食代,仙巌園入場料として合計4,500円が実費でかかります)
2025年12月22日(月曜日)~2026年1月30日(金曜日)
「明治日本の産業革命遺産」について外国人に伝えたいことを英文(300語~500語)で書いたものを添えて申込用紙をメールで送付してください。
申込用紙送付先:ists@ists.jp
よくあるご質問
このページに関するお問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください