更新日:2026年4月24日
ここから本文です。
「学習者主体の授業」を創り上げる一助となるために,学習指導略案のひな型を改訂(R7)しました。教師は,単元全体を通して児童生徒が「何ができるようになるか」,「何を学ぶか」,「どのように学ぶか」等の見通しをもって授業デザインをすることが大切だと考えます。学校訪問時や研究授業の際に,御活用ください。
コアティチャーネットワークプロジェクトのまとめ
【活用の方法】印刷をする際は,A3の両面印刷(短辺とじ)をしてください。
リーフレットは,次の1~3の流れで構成してあります。
1鹿児島学習定着度調査等の問題で,大島地区の正答率が低かった観点・内容・領域を基に課題がまとめてあります。
2課題解決に向けた授業づくりの視点に沿って作成した授業モデルが,指導案形式でまとめてあります。【「主体的・対話的で深い学び」の実現に向け,「書く活動」と「確かめ・見届け」を充実させ,学習した内容の定着を図る指導案です。】
3系統的な指導のために,小・中学校の授業モデルが,指導案形式でまとめてあります。
ー令和5年度は,国語科,社会科,算数・数学科,理科,外国語科を実施ー
奄美群島日本復帰に関する郷土素材リーフレット【小学校用】(PDF:597KB)
奄美群島日本復帰に関する郷土素材リーフレット【中学校用】(PDF:522KB)
補助資料【外国語:webシステム掲載一覧表】(PDF:142KB)
補助資料【外国語:小・中学校ワークシート】(PDF:251KB)
このページに関するお問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
鹿児島教育ホットライン24 24時間いつでもあなたの相談を待っています。フリーダイヤル:0120-783-574