更新日:2026年1月22日
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かごしまのピーマンが,苦みが少なく食べやすいことを体験してもらうことで,「ピーマン=鹿児島県産」の認知度向上を図る。
甲南大学岡本キャンパス「カフェパンセ」
〒658-8501兵庫県神戸市東灘区岡本8丁目9−1
令和7年12月9日(火曜日)12時00分~13時00分
対象者:カフェ「パンセ」を利用する学生・職員
食べ方:調味料なし,または甘口醤油を使用
リーフレットを配布
特長(味・効能),選び方,食べ方をPR
食と観光の動画をループ上映
観光のパンフレットを配布
→“苦い・青臭い”という考えが覆された
→食感の改善で苦手意識が減少し,“自分にも食べられる食材”と認識
→“ピーマン=苦い”が自分の味覚の変化に伴って変わったと気づいた
→簡単な調理法に触れ,“自炊でも失敗しない食材”と認識した
→食材の“みずみずしさ=新鮮・質がよい”という評価につながった
→調理法によって味が変わる体験から,”食材は工夫すれば楽しめる”と感じた
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