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ホーム > 緊急情報 > 高病原性鳥インフルエンザウイルス(県内13例目)のH5N1亜型の確定及び発生状況確認検査の結果について(第13-6報)

更新日:2023年2月15日

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高病原性鳥インフルエンザウイルス(県内13例目)のH5N1亜型の確定及び発生状況確認検査の結果について(第13-6報)

1 ウイルス型の確定
 農林水産省は,鹿屋市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(県内13例目)から検出されたウイルスについて,動物衛生研究部門における遺伝子解析の結果,本日,高病原性であること,及びH5N1亜型であることを確認し,当該家きんを高病原性鳥インフルエンザの患畜であると判定しました。

2 発生状況確認検査の結果
(1) 対象件数:9農場
 (13例目の移動制限区域内(3km)の農場)
(2) 検査状況
 ・ 立ち入りによる臨床検査「異状なし」(2月3日)
 ・ ウイルス分離検査及び血清抗体検査「陰性」(2月8日)

このページに関するお問い合わせ

農政部畜産課

電話番号:099-286-3218

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